お久しぶりです。
また月日が開きましたが、また節目が来たみたいなので書きますね。
くどいですが、放置はしても、自然消滅はしたくない。そんな敬多くんブログです。
この夏のツアーについては記事を分けて書こうと思います。握手した!
こないだお風呂で数えたのですが、敬多くんを好きになってから30カ月経ちました。
この30カ月を振り返るのはとても恥ずかしいです。
私は、高校2年生に上がる時の3月に行くあてをなくした気持ちを、全部敬多くんに注ぎたいと思っていました。
結果、どうやら注げたようです。
敬多くんだけにに全部かは定かではないけれど、気持ちの行くあてを教えてくれたのは敬多くんです。
私がいつも忘れてしまうのは、この30カ月、誰よりもずっと見ていたのは敬多くんだってことだと思います。
そりゃあ、知り合いでもないし、ただ超不定期なブログ読んで、雑誌みて、DVDみて。ライブみて・・・
くらいのことですけど、友達といる時でさえ半分別のことを考えてたりする自分が、目の前に映っている存在だけを考えることは珍しいです。
と、ピュアっぽい気持ちも山のようにあるんですが、やはり私は私
この30か月、私は敬多くんにいろいろしてしまいました。
いくらアイドルとはいえ、いくら相手不在とはいえ、ちょっとひどかったと思います。
誰にも見せないことを前提とした「敬多くんメモリー」のメモを無くしたことを今思い出してちょっと怖いです。
だけど、今になってそんな日々が、なんともいえない安心感を作ってしまったみたいで、
最近とても不安で、虚無感、自信喪失、疑心暗鬼になってみたり、
過去と今を比較して、「私はスッカラカンの能なしなんじゃないか」って非常に怖くなったりもしてたんですが、
敬多くんばっか見て過ごしてた日々を思い出したら、なんかどうでもよくなりました。
解決はしないけど、気持ちは軽くなったって感じです。
過去と今が変わりすぎて、新しい自分すぎてわかんないだけでした。
敬多くんを知る前と今からでは、今からのほうが時間長いし、
まだたった30カ月だもん。にしてはよくやれたほう。
敬多くんはわたしのひとりぐらしのお供だったのでしょうね、最近になってメンバーが増えたけれど、最初は敬多くんだけだったんです。
知って1年くらいは毎日毎晩泣いてたことを忘れてました。今は信じられないけど、泣いたなぁ・・・・・・・
今回は自分に言い聞かせるような内容でしたが、こうやって何かの節目に敬多くんを振り返るのはなかなか良いものです。
久しぶりに↑の動画みたけど、やっぱこのころの敬多くんいいなー、新世界の神って感じ。
なんかダンスしてる敬多くんは何とも言えない。
ダンスしてる敬多くんを閉じ込めて飾っていたいけど、ダンスとは生き生き動いてナンボだから、閉じ込めることは相反するのである。
踊る敬多くんをみてると、どうにかしたいんだけど、その「どうにか」が具体的に何なのかが未だに分からない。
描きたいわけでもなく、近くで観たいわけでもなく、自分もああなりたいのかな?ちょっと違うような
なんかその絶妙な気持ちとか未だに分析できんのよねー、敬多くんは一番わからない。







